寒波❄の底が水温も底止まりとなるのか!?今日も低活性で苦戦(>_<)
【日付】
2026年1月21日
【水温(水深5m) / 天候】
12.9℃ /曇りのち晴れ
【潮 / 風】
大潮 / 北風のち西風
【釣果結果一部】
◆愛知県尾張旭市 竹氏康晴様
クロダイ:30cm 1枚
餌:オキアミ ポイント:貯木場
【コメント】
「寒波到来⛄」といってもマイナス気温になることはなく、
1日通して2~9℃「底冷えするなぁ(>_<)」くらいの感じ
はありますが靴下2枚履きすれば大丈夫! ですが、海の
表面温度もかなり冷たくなり、底の方が水温が高い状態だと
思えますが、底でもクロダイの動きは今日も渋いのか?が問題。
弁当便に行くと朝に1バラシあったようで厳寒期は
このワンチャンスを逃すと大きい(≧◇≦) 何とか釣果1枚の
竹氏さんもやっと釣れたのは2時40分、もぅちょいやれれば
来そうな気もするが、まだ水温は下がりきっていない状態で
1月はこんな日が意外とあるよ。と淡々(;^ω^) 昨年の
最低水温よりすでに低い位置付けだが、産卵期前の「爆食」が
いつくらいに始まるか?黒潮大蛇行の終了で水温変化の流れも
私が知ってる近年とは違ってきているので、大蛇行前を知ってる
お客さんの方が詳しいかな❓(笑)(^.^)
おすすめの記事
関連記事はありませんでした
